お気に入りのECMのピアノトリオ
2008年 12月 25日
ここんと頃通勤途中は、最近懐かしくて買った、ジム・ホールのアランフェスを聞いています。そして、ジャズじゃないけどキャロル・キングも。特に、キャロル・キングは、聴き逃した11月のコンサートをWOWWOWで21日に放映してくれて、それを見ながら口ずさみながら、18歳で上京して、初めて買った『つづれおり・タペストリー』のアルバムを思い出しているのでありました。そうそう、元気のない朝は通勤の車の中で、キース・ジャレットのケルン・コンサートを聴いて、テンションを高くした状態で学校に乗り込むのであります。
もうジャケットからして、雰囲気がある。
ケルンコンサートは私も車の中で聴きます。
たまりませんね。うーん、すずきさんと趣味が似ていますね。びっくり。
ECMってあの頃のあれじゃないですか!
チック・コリアはリターン・トゥ・フォーエヴァーからピアノ・ソロ1.2からゲーリーバートンとのデュエットから、いやあ!はまってました。アルバムばっちりありますよ。ここんところようやく車でCDが聞けるようになったので、昔のアルバムのCD版を手に入れているところなのですよ。ゲーリーバートンの音色には震えちゃいますね。そういえば、昨日の新聞に、チック・コリアとR.T.Fのリ・ユニオン・ライブCD版が12/31に発売されるって載ってましたね。いやあ、なんと、山崎さんとこんな話してるなんて!
チックコリアもいろいろな音楽やっていますよね。私は、なんと言ってもやはりキースジャレットです。
とにかくジャケット写真も好きでしたし。
あとは1955〜57年頃のモダンジャズですかね。
ジャズ喫茶通いました。














