子どもが絵を描くということ
2009年 10月 05日
結論から言うととってもおもしろい1時間でした。私も参加者のみなさんと共にトークをしてきました。やはり複数で見るといろいろな発見があります。「子どもが絵を描くということ」について共に考える時間でした。今回はトークの対象となった指導者の先生もおられたのもよかったです。



やっぱり、図工美術教育の価値を伝える方法としてのギャラリートークは非常に有効な方法だと確信しました。
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昨年の報告書も近日中にお送り致します。奥村先生のトークの魅力が満載です!
報告書も楽しみにしています。あー、行ってよかったあ〜。
展覧会は、本当に学ぶべきだなとそう思っています。
こうしてコメントをいただくことで、つながりがうまれていきますよね。大畑さん、私昆虫大好きなんです。
美術室でクワガタを飼っていたこともあるんですよ。余談でした。














