学ぶ事がよりよい自分をつくっていく、それはおもしろいことだ
2010年 07月 17日

例えば、小学校の授業を参観してきて、そこから学んでいることを書かれていますが、読む人も、すごく勉強になるでしょう。
このブログは「子どもにとっての図工の存在理由」を考えることにもなっていると思います。謙虚に学び、そのことを発信してくれている、すごく刺激になります。最近、私自身の授業で反省点があったこともあり、このブログを読むと原点に立ち返るような感じになります。
一番刺激になるのは「教師として学び続ける姿」です。
学ぶ事がよりよい自分をつくっていく、それはおもしろいことです。本当にやりがいのある仕事です。
(追記)「図工を知らない、図工の先生」に書かれているのは日常の授業が中心。最近、私は私で美術教育という広い範囲の話題が多かったり、美術教育の研究会ではアートプロジェクト的なものが多くなりがち。だからかえって、新鮮なんです。何だかんだ言っても授業が命ですから。そのなかでもとりわけ、子どもの学びの質。
いつも素敵なブログのご紹介ありがとうございます。
この先生のブログ、圧倒されました。「素直な気持ちで学ぶ」ことの美しさを感じました。視察された授業のレポートしてもさることながら、しっかりとした視点をもたれてのインタビューがすばらしいです。これから、私たちがやろうとしている小中連携のイメージがわいてきました!
岡山の研修、充実ですね。おまけに日本美術教育学会がありますし。
ブログを紹介しただけで、こんなに喜んでいただけるとは!でも、それだけ「図工を知らない、図工の先生」というブログの内容が優れているからですね。
あとは、幼児教育ですね。ここが見えたら、本当に’いろいろなことが見えてくると思います。
身に余るお言葉ありがとうございます。実は、山崎先生が私のブログを取り上げてくださったことは午前中に知っていたのですが、恥ずかしくてコメントを書けずにいました。でも、すごくうれしかったのです。そうしている間に、もっと恐縮してしまうコメント。
私の研修は、たくさんの先生方のご厚意の上に成り立っていることを肝に銘じてこれからも取り組んでいきたいと思っております。
今後ともよろしくお願い致します。
だから、お話がかみあうんです。だって子どもへの「礼状」にも反応してくれましたし、大地太陽幼稚園でのhitaさんも素敵でした。
なんか、なつかしいです。仕事のために学校に何度も泊まりました。
先輩教師からたくさん、たくさん学びました。saibikanさん、共に頑張りましょう!














