(寄稿)「アートの現場から」鈴木斉 Vol.12
2011年 02月 26日
「しろひげNature Art W.S 」の鈴木 斉です。
昨年の9月から、私の住む東京の西の端、西多摩地域で発行されている西の風」という地方新聞に、コラムを書く機会をもらっています。
「アートの現場から」というタイトルで、隔週ですが、その時期の地域のアート関連の話題を取り上げて、書かせていただいています。
2/25日号では、私も応援団で関わっている、「旅するムサビプロジェクト」を取り上げました。


☆旅するムサビプロジェクト
学生も走り続けた1ヶ月だったと思います。これから新学期が始まるまで、ゆっくりと牛のように反芻し、自身の栄養にしていく時間になっていきます。<みさわ>
「また、記録集作るぞ〜!」(学生が)
「ひょえ〜」(学生)
それはそうと,山崎先生ネットに向かっていて大丈夫でしょうか?日中ツイッターに目を向けていたら,書き込みがちらりほらり。静養も大事にしてくださいね。
あー、一度超ゆっくりのペースでのんびりあれこれ話し手みたいなあ。突っ走ってきたから。
でもやっぱり突っ走るんだろうなあ。互いに。
子どもの力を知れば知るほどおもしろくあんる。誰かに知らせたくなる、そんな感じかなあ。
学校の雰囲気が変わりますから。日常展と企画展というふうに意識を変えるとおもしろですね。
「街かど美術館」やりませんか。飛び出せ江別二中!














