「キッズ ゲルニカ」って何?
2004年 12月 31日
「キッズゲルニカはパブロ・ピカソがスペイン市民戦争のときゲルニカの町への爆撃に抗議して描いた「ゲルニカ」と同じサイズ (3.5 m × 7.8m) の巨大なキャンバスに、世界各地の子どもたちの手によって平和の絵を制作するというプロジェクトです。」(KID'S GUERNICAのコンセプトより)
☆「キッズ ゲルニカ 国際子ども平和壁画プロジェクト」

☆「平和への架け橋・YUGEキッズゲルニカ〜6年生66名による共同制作」
パワフルな実践です。大きいって衝撃です。
毎日、楽しく拝読しております。
小・中学校時代の美術教育が画一的なものでしたので、
自由度がなく窮屈すぎて美術に対し苦手意識を持っていましたが、
こちらのブログを読むうちに、画一的な授業ばかりではないと言うことが分かり
大変感謝しております。
毎日の更新は大変でしょうが、これからも頑張ってください。
来年もよろしくお願い致します。
良い年をお迎え下さい。
不束者ですが、今年も仲良くしてやってくださいね(^^)
キッズゲルニカ壮大で非常に楽しそうなプロジェクトですね!
これからの世界の平和をつくる子供達が描く色とりどりの夢溢れる世界。
想像しただけで気分が踊ります。
ではでは、師匠にとって今年も子供達の笑顔溢れる美術教育活動になられる事を願っています。
ところで、tokaさんのブログ見せていただきました。柴犬が可愛くてたまらなかったし、五右衛門風呂のも、面白かったです。なんか自然と人とが身近な感覚が好きです。これからもどうぞよろしくお願います。
ところで、キッズゲルニカ、いいでしょ。この姿!これを指導したさいびかんさん(熊本)の、この授業のストーリーも時間があった見てください。
さいびかんさんは図工が専門の先生ではないそうですが、linersさんのおっしゃる通り、すばらしいですよね。図工の指導は難しいなんていう人もいますが、子供に何を育むかとしっかりとしたものをもって取り組んだら専門的な知識(もちろん彼も日々勉強はしています)がなくても、これだけのことができるんだ!と示してくれたいるのですよね。
linersさんと知りあえて、「ユーモアとアート」って、大事だなあと思った山崎でした。今年も楽しませてもらおうっと!よろしくお願いします。
今妻の実家にいます。雪がんがん降っています。雪かきめんどうだなあと思いましたが、きれいで幸せだなあ、自然を感じられてうれしいなあと思うことにします。














