全国図画工作・美術教育研究大会in北海道(その2)

今回の研究会の「心の発動」と「感動の共有」とっても大切なことだと思います。授業を見ていても、研究協議でも、これを通して見て行くと いろいろなものが 見えてきます。
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 参加者が、いろいろな視点で見ていくことも大事だけれども、共通の視点で見たり、考えたりすることもまた大事だなとあらてめて感じました。
 それは「全国図画工作・美術教育研究大会in北海道」で示した研究の主張が的確だったことが大きいです。

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 ☆「全国図画工作・美術教育研究大会in北海道」
 
Commented by もりみ ゆうり at 2011-08-02 13:49
湯浅先生とつくったペープサート、このような写真で見るとステキに見えます!
搬入直前に、この人形達も連れて行ってよと小野先生にお願いしたら、飾っていただく事が出来ました。
改めて、扉や視点を考えてくださる事が出来、
全体会でも視点や扉に付いて話していただけたので、本当に良かったです。
ありがとうございました。
Commented by yumemasa at 2011-08-02 21:31
いいなあ、こいう素朴さも。それにしても全体会の振り返りのプレゼンよかったなあ、すごく!
Commented by もりみ ゆうり at 2011-08-04 00:14
全体会の振り返りのプレゼンが、予想もしていない位、好評で驚いています。
永関委員長さんも大絶賛してくださいました。平井先生の苦労が報われます!
平井先生の各授業をコンパクトにまとめたり、各扉責任者が説明することでコンセプトがぶれなかったり、たくさん工夫していました.

実は、札幌市の顧問の先生が感激して、お手紙を下さいました。
授業者を最後まで大切にする大会だったと。
Commented by yumemasa at 2011-08-05 02:49
もりみさん、やってよかったですね。あのうちわも楽しかった。
by yumemasa | 2011-07-31 07:59 | Comments(4)

「美術教育」や「自然」に関するブログ。人々がより幸せになるための美術教育について考え、行動します。北海道北広島市在住。中学校教諭32年、大学で幼児教育・初等教育担当8年。現在、時間講師。


by 山崎正明
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