美術教育の置かれている状況を発信する
2011年 10月 28日
こうして美術教育に関することを広く知っていただく機会を得て、本当にありがたなと思います。
☆連載(92)作品づくりは人生と同じ/千歳北斗中学校美術教諭、山崎正明さん

私の今回の連載のきっかけをつくっていただいた苫小牧の坂井ゆみ子さんにも感謝。そして素敵な記事を書いてくださった上野耕太郎さんにも感謝。
TVや新聞が美術教育の現状を、取り扱ってくれるのはうれしいですね。発信力の規模が違いますからね。
少しでも多くの地域の方々に知ってほしいものです。
図工・美術の日、それぞれ取組んでほしいな。
行きたいです。
でも、宮島さんにかっこいいと言っていただけて、うれしいです。私は、私でアートリンクの研修の持ち方など、とっても充実しているなあと思います。
こうして北海道で取り上げられたことが、東京、香川、沖縄の方々からコメントいただいていのって、点と点がつながるような感じですね。
でもいつも思っていますよ。方法論は発信できても、その奥の思いを話せる人ってなかなかいないと思います。
宮島さんとの出会いも大きいなあ、私にとって。やりましょう。どんどん。














