映画をつくる喜び
2011年 12月 23日
それから、その中の「特典映像」、これに興味津々。映画をつくる喜びがつたわってきます。特にJ・J・エイブラムス監督が子どもの頃の映画づくりのお話、好きです。
映画はチームでつくるんだよなあって、そのよさを思い出します。教師になったころ生徒とムービーを撮ったこと思い出しました。
ものを生み出す喜びが伝わってきます。「好き、楽しい」という思いが道を切りひらいていくって、あらためて思いました。その中で必要な力を獲得していくわけです。ついつい教員モードで見ていました。若者に見てほしいなあ、とくに現状のテレビや雑誌、ゲームなど子どもを取り巻くものを考えるとますます、そう思います。














