2012年 滋賀から 変わっていく
2012年 01月 28日

「美術教育を世間から大切ですよ!」って言っていただけるために何ができるか、その「運動論」のために地域の研究団体が時間を使ったわけです。これは画期的なことです。
そして「図工美術の日」とwebサイト「中学校美術」も連動させていきます。もちろん授業改善とセットになっていきます。
《関連記事》
☆大きな手応えを感じた中美連滋賀!
刺激になりますね!!
2014年問題。説得力あります!
2014年というと、
全国造形教育研究大会&関東甲信越静地区造形教育研究大会
山梨大会が予定されています。
みなさまにご協力いただき、なにか節目になる機会にできないか…。
近日、大会テーマも公開したいと思います。
山崎先生、滋賀の皆様、どうかお力をください。
2014年
山梨でもこれからやることを つなげていただければ 大きな 動きになっていくに違いありませんん。
全国の各研究が少しでもよいからリンクしていくといいですね。
私の地区も来年研究会を控えています。
考えなくては!
コメント刺激になりました。
さて、美術教育の危機ともいえる状況に、やはり具体的な運動論も必要ですね。
2014年山梨大会は、指導内容の充実に関する~いわばソフト面の課題と、造形教育そのものの存在価値に関わるハード面の課題の両面に真っ向から挑戦するような機会にしたいな~と思っています。
それらの根底になる支えともいうべきものは、人的なネットワークだと思います。
このブログの存在、とてもありがたく素晴らしいものだと思います!
いつも、いつも、ありがとうございま~す!
そいう意味での鷹野さんの発信はありがたいです。
さて、ソフトとハード、ハードが消えるとソフトも消えますから、ここは欠かせないでしょうで、本当に。
そしてネットワーク。まだネットに接続しているの美術の先生はわずかでしょう。実際の研究会で広めていくのも、またとっても大切ですよね。
このコメント欄を読まれた、他の方々も、どうぞこの場を使ってつながていただきたいと思っています。よろしくお願いします。














