まさに正念場。
2014年 08月 28日
(発表後、企業の方が、まさか、こんなになっているとは、と驚いていました。思わず、「助けてください」と言いました。でも、そんな感じです。美術教育の外から言っていただかないと。)

さて、英語の時間は増えることが決まりましたが、その英語の時間はどこを削って確保するか、という問題です。

下は、「中学校美術」のこれまでとこれからを考えてみたもの。クリックで拡大表示されます。

じゃあ、この現状をどうするの?だから「中学校美術Q&A」をやっています。
Action会議を。ただし、教育全体の中での美術教育を考えていかないとならないです。
さて、時代はfacebookに移行しました、メーリングリストやBlogも過去のものとなりつつあるのかもしれません。それは、いいのですが、facebookでは、このようなことはあまり話題にならないので、心配。
というか、不安です。少し。














