アルテピアッツァ美唄で中学生の作品展
2014年 11月 18日
一般市民が普段触れることのない中学生の心に接する。中学生は外見からはいろいろな捉え方をされる。学力が低い?ゆとりの世代?いじめ?中2病?道徳教育を受ける対象…どうもマイナスなイメージばかりが取り上げられる…。つい、中学生を援護したくなる。
そんな中での「ココロのかたち」展、中学生のいまが見えるに違いない。

さて、この作品たちはAPA「美術授業にカメラ」の一環で生徒の手によって撮影される。
撮影のある日、生徒の中には今日の天気を気にする生徒もいたりするとか。素敵な話だ。














