市民とともにつくった画期的なシンポジウム【久保貞次郎と北川民次を語る】
2016年 01月 19日

この様子は「下野新聞」に「宇都宮のシンポ、140人参加〜美術教育の大切さ再認識」と題して取り上げられました。
その中では真岡青年会議所理事長の「子供たちにとって、自分の表現が認められるという自己肯定感の経験は大きい」という言葉や山口喜雄先生の「関係者だけで授業削減を嘆いていても仕方がない。市民レベルで美術教育の大切さをあらためて考えていくことが重要だ」という言葉が紹介されていました。
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