札幌で開催している「Work in Progress」は展覧会そのものの面白さがまず第一にある。そこでは鑑賞ワークショップとして
「対話による鑑賞」そして
「アーティスト・トークセッション」があり、同じ会場で作品を見ていても、こんなにも多様な見方や捉え方があるのかと、その面白さを味わっていただいた。そこに来て道内の美術評論でも有名な梁井朗さんが、北海道新聞(2024.3.19)に記事を書いていただいた。その視点の深さに感銘を受けた。さらに生成Aiのことに、触れられている!

作品を見ることは、なんて面白いんだ!新聞記事に触れて、改めて実感した。
以下は梁井さんが運営してるサイト