日本美術教育学会WEBニュースでも応援
2005年 11月 25日
「図画工作・美術教育の大切さを訴える」が、単なる抗議ではなく、図工美術教育の価値を様々な視点から見つめ直すための資料となるとも思っています。その主旨をとらえていただいたうえで、学会員の皆さんのアクセスや投稿を呼びかけていただいています。感謝。なんとか、次期改訂では、これ以上授業時間数が削減されたり、選択教科になってしまうことをくい止めなくてはならないと思っています。
☆日本美術教育学会WEBニュース「美術教育の大切さを考えるサイト」
←美術教育の危機を多くの方に知っていただきたいです。ランキングに参加しています。クリックしていただけると順位があがりますので、よろしくお願いします。














