石狩管内教育美術展
2005年 11月 28日

そして、今一度何のためにこの作品展をやるのか、その理由をみんなで見直していく中で、よりよいものにしていきたい。例年通りではなく、毎年何かひとつ工夫していきたい。
石狩管内教育美術展の特徴
1、コンクールとしない(全員に出品証〜工夫された文案と手作り感覚で美術らしいもの、そしてコストがかからない事)
2、作品に作者の言葉(今年から〜大人の見る目が変わる。)
3、展示会場に子どもの絵の見方(今年から〜文案は今後、検討)


1、会場係をもっと多くの教師で
2、作品集約をする地区委員を増やす
3、出品者名簿はやめてもよい?事務局の負担が大きい
4、美術展運営の役割分担
5、宣伝(新聞社・JRに大型ポスター)
6、作品を前にしての研修会などはどうか(3年前までは実施していた)
7、何のための作品展かを原点から考えなおす
床に置くなんて考えたこともありませんでした。実際にそうなるかどうかは、わかりませんが、新たな視点のご意見をいただくというのも新鮮です。とにかく例年通りではいけないと思っています。毎年何か改革していきたい、そう思っています。なぜこの展覧会をすrのかという原点に戻り考えることを大事にしていきたいです。














