サンタクロースって本当にいるの?
2005年 12月 24日
うーん、娘が小学生の時の朝ベッドでプレゼントを見つけたあの時の笑顔、忘れられません。今年も「おい、今年はサンタさんに何お願いするのよ?」(娘にはサンタさんを信じなくなった人のところには来なくなると言っています。)午後から「東急ハンズ」に行ってきます。そこでサンタさんにお願いするそうです。いやー、現実的になったなあ(笑)。「サンタクロースって本当にいるの?」100年以上も前、小さな女の子が新聞社に質問の手紙を出しました。
そうしたら、社説でちゃんと答えてくれたんです。好きなんです。この話。
以下のサイトで詳しく説明されています。
☆Is There a Santa Claus? →TOPページ☆The Christmas Box
この社説をもとにした本もあります。子どもの集まるクリスマス会で朗読されていました。
よかったなあ。
☆「サンタクロースっているんでしょうか?」( 偕成社)
《関連記事》
☆サンタクロースって本当にいるの?(続編)

yumemasaさんの頑張りを陰ながら応援してました。
うちも「信じてる人にしかサンタさんは来ないよ。」って言い聞かしてます。
半ば強引に^^;
でも、上の子(小4)はもう分かっちゃってるみたいです。
この本、読んでみたいなぁと思ってたんですよ。
ちょっと前にラジオで紹介してたんですよね。
子どもに読ませたい!って思ってしまいました。
私の5年生の息子は,以前,友達から「サンタは,いないんだ。」と聞いたらしい。私はサンタの代わりをやってるけど,私自身その存在を信じているし,息子が信じていると思っています。知っていることや,目に見えることだけを信じるような生き方は,好きじゃない。息子は,何も言いません。いつか,サンタの存在を聞かれたら,「いつまでも,信じていいんだよ。」と言いたい。
子どもにはいつも夢を持っていてもらいたいですよね、大人もだけれど。














