北海道のキャンピングガイドならこれ!
2006年 04月 25日
このガイドブックのおかげでずいぶんと楽しませてもらいました。私は10年以上前から毎年買わせていただいています。他にもガイドブックがあるのですが、やはりこの会社にはポリシーがあります。これは単なる「キャンプ場ガイド」ではありません。北海道でのキャンプ(キャンピングという行為)のあり方も提案しています。
まあ、最近はそのあたりの主張が少し、減ってしまったのは惜しまれるけれども、それでも今回も「今こそ見直したいキャンプ場のマナー」だとか「環境に与える負荷も忘れずに」だとかのコラムがあります。
是非ゴールデンウイークはキャンプに出かけたいのですが…中2の娘は嫌がっています(笑)
うーん、予想はしていたが…。強制連行かな?
先日、親子で娘の進路の話をしました。勉強の話にもなりましたが、キャンプに行って自然に触れることも大事なんだといつのまにか力説していました。でも行けば楽しむんですけどね。
うーん、読んでいたら、またいろいろと行きたくなってしまうのでした。
☆北海道キャンピングガイド
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☆05年版北海道キャンピングガイドの紹介
している感じがします。連休と言えば、京都にいた頃は決まって長野県
まで春スキーに行ってましたっけ・・・。
会津造形サークルも熱いですね! 各地での取り組みが、ネットワークでつながって行ければ、素晴らしいと思いました
それにしても、山崎先生は本当に理想のお父さんですね~、私は学校行事以外でキャンプに行ったことがないので、うらやましいです!!
ああ・・・私が変わりに行きたい・・・・(笑)。
いつも、ご丁寧なお返事ありがとうございます。コメントのお返事が楽しみな私です。
GWは近所の山に登ろうと思っています♪先生のアドバイスを頂いてから、積極的に外にでるようにしています。本当にありがとうございました。なんだか私のほうが楽しくなってきました!!
合図造形サークルは少人数ですが、コツコツと地道な活動を続けています。地域の活動でもここまでやれるんだということを示してくれています。もしかしたら少人数だからこそできる活動になっているのかもしれません。私達はどうしても大きな組織の方が、内容もよいように感じがちですが…
あのような活動をネットで公開してくれるのはありがたいなと思ってます。平塚さんは「教育美術」誌にもよく執筆されている方なんですよ。
GWに山ですか。いいですね。新聞紙を持って行くといざというとき役立ちますよ。風が強くて寒いときなどは上着と下着の間に新聞紙を入れると防風であたたかいのです。おやつは甘いものがいいですよ。ビニール袋はいろいろと役に立ちますよ。下着は速乾性のTシャツがいいです。綿100%は汗をかいて、冷えたりするとつらいですから。その辺はご存知かもしれませんが。例えば,モンベルという会社から出しているウイックロンのTシャツはいいですよ、一枚持っていてもいいかも。夏など汗あいたときにすぐ乾いていいですから。外遊び楽しんできてくださいね。














