(寄稿)「豊かな感性の涵養と実生活に生きて働く図工・美術の指導を」遠藤友麗先生
2006年 07月 02日
遠藤先生は、過去平成元年と10年の2度の学習指導要領改訂をされており、今度の次期学習指導要領の改訂にも大きく関わられると思っています。
これからの美術教育はどのような方向に向かうべきかを考えるうえで大変貴重な資料と思います。公開については遠藤先生のご了解を得ています。なお女子美術大学主催の「教育フォーラム」(8月1日開催)では、遠藤先生がコメンテーターとして参加されます。
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上記のデータですが、初公開以降、7月4日16:30以降 修正版をダウンロードできるようにしました。修正版では「豊かな感性の涵養と実生活に生きて働く図工・美術の指導を」の下に副題として「美感遊創と文化教養の育成を!」というものが加わるとともに、本文も改訂されています。
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