全道造形教育研究大会 サブテーマ「美術教育支援」 参加400 !
2008年 08月 01日
もう、本当に感謝、感謝です。(全道大会の規模としてはかなり大きいです)
美術の研究会(もちろん「造形教育連盟」という存在さえ知らなかった)にはじめて参加した小学校の先生からいただいた言葉がとってもうれしかったです。
「もやもやしていたものが消えました。」
「楽しかったです。」「とても勉強になりました。参加してよかったです。」
そして免許外で中学校の美術を教えている方から
「案内の通り、免外の私でも、それなりに楽しめ、何かをつかむことのできた有意義な時間でした。」
「キット等で1学期をすごしていましたが、今回の内容すべてが授業をすすめるための教科書になりました」
運営面や内容、反省点もたくさんあります。しかし、こうした感想をいただけるような研究会になっていたことはとってもうれしいです!
そして、こう書いてくださった方々の授業は何らかの形で改善されていくでしょう。それは子どもにとってよりよい図工美術の時間を保証していくことにつながっていきます。
そして、もう一つのポイント。「育みたい力」を大事にして来たこと。
(東京にて)
何度かメールを入れましたが、東京出張ということでレスが無かったのだと知りました。
学校の方に、当方が記録したデジタルデーターを全てDVD-Rに入れてお送りさせていただきます。次は、InSEAでのご活躍を期待しています。
追伸:大橋先生はもう先日の講演ポッドキャストをDLされたそうです!
音声だけですよね。あれは。
わからないことだらけなので、よろしくお願いします。
なるほど、北海道音楽教育連盟というものもあるのですね。
次の改訂に向けて(時間数増)連携も大事になってくる気がします。最新記事のTOAのもの
、読んでみてください。
あー、大阪暑いです。














