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  <title>美術と自然と教育と:美術って何だろう？</title>
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  <author><name>yumemasa</name></author>
  <tabline>「美術教育」や「自然」に関するブログ。人々がより幸せになるための美術教育について考え、行動します。北海道北広島市在住。中学校教諭32年、大学で幼児教育・初等教育担当8年。現在、時間講師。</tabline>
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    <title>Web3時代の新たなアート</title>
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    <author><name>yumemasa</name></author>
    <dc:subject>美術って何だろう？</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[伊藤 穰一さん（元マサチューセッツ工科大学教授・元MITメディアラボ所長、千葉工業大学変革センターセンター長）が登場するEarthshotTVは、「世界を変えるテクノロジー」をテーマに、様々な話題をわかりやすくとりあげています。今回は、「web3時代のアート！分散所有するNFTアートとは？」をとりあげました。ここでは、メディアアーティストの藤畑正樹さんが登場。 現場のNFTアートはまだ、その...]]></content>
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    <title>幸せな風景</title>
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    <issued>2022-08-26T09:51:00+09:00</issued>
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    <author><name>yumemasa</name></author>
    <dc:subject>美術って何だろう？</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[安田侃彫刻美術館アルテピアッツア美唄で出会った風景。なんて幸せな時間だろう。そしてそこで育まれるものの価値。
大人が、子どもに手渡す環境がいかに大切か。
もちろん、子どものために早急に対応しなけれべならないこともあるけれど。一方で、こうした子どもを取り巻くあるべき環境のことも考えていかないと。子どもを不幸にしないための対処療法だけではいけない。そもそも国は教育や子どもにお金を使っていないのだけど。]]></content>
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    <title>数学と美術（その１）</title>
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    <author><name>yumemasa</name></author>
    <dc:subject>美術って何だろう？</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[（この記事は2006年6月17日に書いたものです。 今読むとSTEAMにつながっています）


美術教育を狭い中に閉じ込めるのではなく、身の回りの出来事とも深くつながっているということを感じさせたい。それは生徒の学びを広げることでもあると思います。

　これは何も美術に限ったことではないですけれど。私もかつて「数学」を担当したこともありますが、数学が実は身近な存在でもあると感じてほしいと思い...]]></content>
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    <title>写真を撮るという行為が生み出すもの</title>
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    <author><name>yumemasa</name></author>
    <dc:subject>美術って何だろう？</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[家の近くの丘を走っていたらきれいな夕焼け。車を降りて写真を撮った。ファインダーを覗く。あ、美しいと思った。美しいと思う気持ちが深まった感じ。写真を撮るという行為が生み出した、感情の動きかな。

]]></content>
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    <title>いま、ハーバート・リードの「芸術による教育」</title>
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    <author><name>yumemasa</name></author>
    <dc:subject>美術って何だろう？</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[「芸術教育文献アーカイビング研究会」のwebサイトで、日本の美術教育の研究者の先生が、ハーバート・リード（「芸術による教育」）のご子息と会われたことが書かれていました。
　学校現場においいては今後「美術」の時間がどうなるのか心配なところですが、このような時期に　ハーバード=リード氏が残されたものについて再度考えて見ることも大切なことだと考えます。

《関連記事》

　☆本の美術教育...]]></content>
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    <title>美術に関する言葉集</title>
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    <created>2010-02-06T00:24:18+09:00</created>
    <author><name>yumemasa</name></author>
    <dc:subject>美術って何だろう？</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[「美術教育」について考えるとき、あるいは「表現」とか「鑑賞」について考えるとき、美術家たちの残している言葉が、ヒントになることもあります。

  美術に関する言葉集
　↑ここをクリックするとエクセルデータでダウンロードできます。



 ◎この記事は2010年２月に掲載したものです。]]></content>
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    <title>Art in Life</title>
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    <author><name>yumemasa</name></author>
    <dc:subject>美術って何だろう？</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　有賀三夏さん（東北芸術工科大学 嘱託研究員）が発明家 永谷氏の　「教育イノベーション」 第8回放送 に登場！ テーマは「人生に芸術をどう使おうか？」
　有賀さんは中学校で美術教師をしている中で「何故美術は必要なのか」ということを証明すべく、アメリカで多くを学んできた方です。その概要がこの番組の中で紹介されました。ガードナー氏の「多重知能理論」についての簡単な紹介もあります。彼女が学んでき...]]></content>
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    <title>岩下哲士さんの絵</title>
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    <issued>2012-10-27T12:39:00+09:00</issued>
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    <author><name>yumemasa</name></author>
    <dc:subject>美術って何だろう？</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　「おおはしワールド」の大橋功さんが、岩下哲士さんの絵画展を監修するというお知らせがありました。

「岩下哲士の美術展-哲ちゃんのお遍路」←Click!

　記事の中で、大橋功さんが「岩下哲士という画家はすごい！！絶対！必見の価値ありですね。」と言い切っているので、気になっていました。
　日本文教出版の教科書で扱われている事もあり、知ってはいましたしが、この言葉に後押しされて「岩下...]]></content>
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    <title>日本文化芸術オンライン</title>
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    <issued>2010-02-18T20:26:00+09:00</issued>
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    <created>2010-02-18T20:27:01+09:00</created>
    <author><name>yumemasa</name></author>
    <dc:subject>美術って何だろう？</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　美術教育のこれからを考えていくとき、文化庁の取り組みも押さえておく必要があると思っています。さてその文化庁が「ぴあ」に委託してで開設しているサイトがあります。
それが日本文化芸術オンラインです。2010年2月現在で試験運用中ですが、今後どうなっていくかも注目です。

芸術文化オンラインについて（以下サイトから転載）

このサイトは、日本の文化芸術に関する各種情報を提供するポータル...]]></content>
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    <title>長野のアートプロジェクト</title>
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    <author><name>yumemasa</name></author>
    <dc:subject>美術って何だろう？</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　８月29日長野県の中学校で開催された「さくらびアートプロジェクト」について武蔵野美術大学の三澤一実さんが、参加レポートを書いています。
　美術教育についての存在感をこうして示してくれることは心強いことです。
三澤さんのレポートの中に「各政党に質問状を送り、その回答を会場に張り出し、日頃注目を浴びない美術教育を見学者に問う仕掛けが見事でした。」という言葉がありました。こうしたアクションも...]]></content>
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    <title>写すことは感じとる心を広げてくれる</title>
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    <author><name>yumemasa</name></author>
    <dc:subject>美術って何だろう？</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　アルテピアッツア美唄で　森山大道さんのトークがありました。森山大道さんは、APAの「美術の授業にカメラ」にも賛同していただいてます。今年東京であったシンポジウムでは全国造形教育連盟の永関委員長と共に貴重な発言をされています。
　すでに70歳を超えておられるのですが、かっこよかったです。お話の内容はとてもわかりやすく、飾らないけれど、どの言葉も聞き逃してはいけない気がしました。

印象...]]></content>
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    <title>街を美術館にしよう　―越谷2008―</title>
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    <author><name>yumemasa</name></author>
    <dc:subject>美術って何だろう？</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[埼玉の文教大学大学の学生さん達が主体となってはじまった「まちを美術館に」という取り組みが今年で３回目を迎えます。強く応援しています！
代表の鈴木さんの開催趣旨の文章に共感します。
さらに、この中で生まれたアートスペースKPAL.これも見逃せない。]]></content>
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    <title>OLD is NEW.</title>
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    <author><name>yumemasa</name></author>
    <dc:subject>美術って何だろう？</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[InSEA（８月５日）「美術館の新しい役割と使命」

５月まで台湾の國立故宮博物院院長をつとめておられて林曼麗（Mun-Lee Lin）さんが、紹介してくださったビデオは、とても印象に残りました。

最初、この伝統的な絵画が映し出されました。
それが、動き出しました！
馬に乗った人はもちろんですが、水面のさざ波まで動いているのです。
これを見ると、きっと、他の絵を見るときもこん...]]></content>
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    <title>InSEA アニリール・セルカン氏が示したアートの力</title>
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    <author><name>yumemasa</name></author>
    <dc:subject>美術って何だろう？</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　InSEAで私が見たプレゼンでも特に視覚で訴えることを大事にしていたのが物理学者であるアニリール・セルカン氏でした。(8月７日発表）
　この写真は彼が研究していた宇宙エレベーター。彼の考えているイメージが瞬時に伝わってきました。すごい。これが視覚の強さだと実感できました。美術の力を思いっきり見せつけてくれたのが物理学者でした。
　そして彼自身、自分の考えを多くの人にわかってもらえるため...]]></content>
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    <title>日本美術のおもしろさを味わってきました</title>
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    <author><name>yumemasa</name></author>
    <dc:subject>美術って何だろう？</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[上野で開催されている「対決 巨匠たちの日本美術」に行ってきました。看板類もいろいろなバリエーションがあって見る前から期待させられます。
とてもとてもおもしろい展覧会でした。比べることで見えることってたくさんありますが、それを実感してきました。]]></content>
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